ダイセイは、原点を忘れることなく、供養産業から軸足をそらさない。だだし、

関連分野にはどんどん参入していく。
有能な社員が、長く働ける環境をつくる。
年功序列を禁止し、若手が活躍できる舞台をつくる。
 

高齢化が進む中21世紀に最大の需要が必要とされる産業ともいえる供養産業。この産業において事業を展開していく。

ダイセイの目標である≪次世代に残すために進化し続ける産業にする会社を創る≫というゴールを社員がともに目指す。

社員がダイセイブランドであり、これからも成長し続ける会社をつくるために。

もう一度、原点を確認しよう

創業から20年。社員2名の小さな砂利工場しかなかった会社から現在の姿に成長しました。しかし何年、何百年たち会社がどれだけ大きく成長しようと、ダイセイの原点であるこの商材、≪スペシャル五色石≫の品質はこだわり続けるということ。

Always positive and never give up

今まで、ダイセイなんて過去に「きっつぅーい。あかんわぁ」ってことが沢山ありました。それを乗り越えられたのは、「でも、がんばろう。なんとかなるやろ。もうちょっとがんばってみよう。」という前向きな客観的主義だから。

評論家より行動者に

スマートな評論家より、実践で一生懸命な行動者こそダイセイの社員があるべき姿です。全力で考えて、走って結果をだす。この行動を肝に銘じて忘れないこと。

人材が作る、一流のチームワーク

組織が成長し、大きくなり企業価値も上がるにつれてそれを支える社員の価値も上がっていってほしい。それはポジションや報酬だけでなく、仕事を通じて、社員一人一人の能力がどんどん成長していく。独立してもおかしくない社員が、ダイセイという舞台で、連携プレーをすることで一人では絶対できないような成果と成長を生み出す。そんなチーム組織を作っていく。

失敗こそが成功のもと

失敗しないなんて経験をもつ人なんていない。失敗したら、今後の教訓に二度と同じ失敗を繰り返さなければいい。そしてその失敗を次のチャンスにリターンマッチすればいい。

ダイセイブランドを目指す

社員が日々発信する全てのものが、ダイセイの価値を上げる、また下げるものである。ひとつひとつの提案書、図面、製品といった制作・製造物が、電話の受け答え、得意先での立ち振る舞い、全ての行動がブランドイメージへとつながる。だからこそ大切にしよう。社員一人一人もダイセイのブランドなんです。